そんで、「知らない」体なのに、肝心なところは、自分の想像で物を言うんだよ。ということはこういうことなんですよね、って。それで、それが間違ってる事もあるのに、結局訂正される事もないまま行くんだよ。モロゾフが安藤と恋愛関係の事を語った、時なんて酷かった。