なんか、他人事なので、あんまりこういうこと言うのってどうなのかしら、とも思うのだけど、どうしようもなくやりきれない気持になったんだよねえ。 そして、彼のレシピ(と言う名のもはや自分のオリジナルーそうなる位作った、ということ)を作るたびに、何となくそれを思い出して、彼がどうか回復しますように、と祈らずにはいられない。