コンマリのときめきお片づけでは「写真や思い出の品」をラスボスとして扱っていたけれど、写真をほとんど残していない(目をつぶって捨てる)タイプの私にとってのラスボスは自分で書いた台本でしょうか。自分が捨てたら、もうどこにも残らない。データとしてもとってないもん。 ちなみにこちらは、わっかいころの母。 こ、個人情報ェ……とおもったけど、このじだいのこのひとはもういないからいいkry