秘密の県民ショーなんかで番組全体と久本が出す「大阪ってかわってる」「大阪って特殊」「大阪って変」オーラは、「面白い話があってね」という枕詞と同質の物だと思うんだけど、どうなんだろう。 いや、そうやってハードルがあがることによっておもしろさに磨きがかかるのかしら。 でも、それだったら「面白いことがあって」から始まる日常話は、もっとずっととっくに面白くなってないとおかしい。