id:skbn は
せきららこのことを語る

私は、人を慰めるとき、一般的にA、B、Cと言う選択肢が考えられる場合、
「A,Bは言いそうな人がいるならCをいおう(それが自分の考えとは違っていても)」と思うタイプなんですが、これってどうなんでしょう。親身になってないのかなあ……。

「どれがその人に効果的かわからないから」そうしてるんだと思うんだけど……。

もちろん、ABCいずれの選択肢も自分の中で「間違ってない」(と思ってる)考えである場合に限ります。

あとそういう風に考えるのは、個人的な問題、ケースによって善悪や倫理観が一気に変わってしまうような、問題に対する相談や話を振られたときで、まあ、恋愛とか。人間関係の問題とかだと思うんですけど。
特に恋愛は、相談者のむこうに相手もいることで、関係に対する何か、は大抵において出来ないよね。
それに自分自身がそうだ、と思わないとそこをぬけられないし。

その手の個人的な問題にたいして、私の考えは私の持論に過ぎない、と思ってるので、ひとまず目の前の相手を元気にするには、という考え方にシフトしてしまうんですが、それは、あれなんでしょうか、なんか、相談に乗らない方がいいタイプ、なんだろうか……。