id:skbn は
せきららこのことを語る

「TVに力がなくなった」とはいえ、テレビは已然、宣伝・広報活動には
有効なツールであると思うし、影響力もでかいと思う。

だけどいつまでテレビ側の人間は
テレビを見る人間側がテレビをありがたがっている、と思い続けるんだろう。

ジュニアグランプリにフジテレビが入ったことによって
選手のご家族が撮影禁止となってしまった、という話を聞いて。
選手のご家族に、各選手の競技模様が撮影されたものは配られたりしたんだろうか?
(してないに一万ペソだけど、その辺知らないので)

選手の演技を残すことよりも、たった5秒程度のインタビュー、
「アリッサ・シズニー選手が好きです」とただ一言いうこと。
ニュース映像で流すような、ハイライトのみのプログラム。
たったそれだけでも、テレビに出る、こと方が価値がある、んだろうか。
もちろん、広報的な意味でスケ連がテレビで放送してもらいたいと思うのは当然だ。
けれど、もうちょっと、競技者に寄り添ってもいいんじゃないの?
どうなのよ?え?どうなのよ?