id:j-d-n は
自分(id:j-d-n)のことを語る

タイムテーブルもう1個欲しいなと入場口で係の女の子に聞いたら『無くしたんですか?』と言われハイと嘘ついたら『ひとり1個なのですみません』と言われて。仕方ないよね、まぁ帰りに余ったの貰おうと反省もせずにテント向かってしばらく歩いてたら後ろから声を掛けられ振り返ると別の係の男の子が『これどうぞ』とわざわざ追い掛けてきてくれて。自分の分っぽいのをくれた。真面目に断る女の子も真面目に追い掛けてくれる男の子も良い子だぁ。