id:j-d-n は
自分(id:j-d-n)のことを語る

《君にいっつも電話をかけて眠りたいよ》

天気読みを聴いててふといつも電話を掛ける事の特別感っていうか何かそういうのがまだ分かる世代で良かったなーと思った。前にも思ったことあるかもしれないけど何気なくこうやって気付く事って良いですよね。でも便利が特別の価値を下げてしまったように見えても特別を知らなければ便利が便利でも無いんだよね。