id:j-d-n は
自分(id:j-d-n)のことを語る

友達に話してもきっと友情抜きで『間違ってない』って言われるだろう。法律家に話しても『間違ってない』って言われるだろう。だけど何も知らない人に認めてもらいたい訳じゃない。知りたいのは私が望んでた所に辿り着ける、私にとっての正解があの時あったのか。私自身が自分のせいだと思ってる。だからこそ正解が知りたかった。それを選んだから間違った、のではなく、これを選ばなかったからあなたは間違ったんだって教えて欲しいんだ。色んなものを擦り減らしながら歯を食いしばってもあれが正解の無い問題だったとしたら私はずっとこの不幸と離れられない。離れたいと思える気力もない。私のせいだから離れないで良いんだ、ずっと。

本当はこんなの晒すものじゃないけど、ちょっと疲れちゃったのでごめんなさい。