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雪杯×すのう!のことを語る

apoです。とっていただいてありがとうございます。この句の蝋梅をみた朝は、まだまだ雪の中にあったのですが、この香りと陽光の粒のような輝きにはきっと根雪でさえ敵わないだろう、という思いを「融かしらむ」としました。間違ってるかも?
風情を共感していただき、うれしいです。