「ほそぎみ」ルビ、明治の作品で見るってネットにはちょいちょいあるんですけど、だとすると、漢語の「細君」由来で「ほそぎみ」って言って通じる時期があったということですよね。明治が専門の人ならつるっと「ほそぎみ」って口から出るのかしら。今度聞いてみます。うちにある、明治24年の辞書に「ほそぎみ」で項目が立ってないので、用例がぱぱっと見られないのがさっぱりしない原因です。用例さえ見たらさっぱりする。次に図書館に行ったらもう少し大きい辞書で調べてみます(^.^)
雨子のことを語る
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