昨日の夢は学生だった。
遅刻して父に車で送ってもらい2時間目から授業を受ける。
先生が無言で黒板に次々と文字を書いていき助手の女性が次々と消していく。意味がわからなくて涙ぐんでいたら助手の男性が「どうしたんだ?!」と大声で私に言う。私が「なんでもありません」と言うと「こんなに空気を悪くしといてなんでもないはないだろう!」と言われ「あなたがどうしたんだ?!なんて聞かなきゃ空気も悪くならなかったでしょ!」とまたまた態度のデカい学生だったw
ちなみに父は仲代達矢、先生は濱田岳、助手の男性は塩見三省だった。女性は知らない人だった。
黒板に書かれたことが意味が解らないという夢は何度か見たことがあるなー…起きた時にもやもやするからあんまり好きじゃない(>_<)
たぁのことを語る
