知らんがなレベルの好みの話でいうとわたしは標準語が好きだ。
わたしのことばの引き出しに標準語でないものがあったら自分で矯正するか少なくとも自覚してタグつけとくようにする。
あとできることなら書き言葉で、活字でしゃべりたい。
口から校正済ませた冊子が出ればいいのに。
でも自分以外の検閲は認めない。
訛り(と敢えていう)のある人と話すのも苦手。
頭の中で修正入れながら聞いてしまう。
とかそんな自分ルールを軽やかに超えるのがてつやさんという存在ではある。

知らんがなレベルの好みの話でいうとわたしは標準語が好きだ。
わたしのことばの引き出しに標準語でないものがあったら自分で矯正するか少なくとも自覚してタグつけとくようにする。
あとできることなら書き言葉で、活字でしゃべりたい。
口から校正済ませた冊子が出ればいいのに。
でも自分以外の検閲は認めない。
訛り(と敢えていう)のある人と話すのも苦手。
頭の中で修正入れながら聞いてしまう。
とかそんな自分ルールを軽やかに超えるのがてつやさんという存在ではある。