そういえば最近、両親と叔母の臨終までを大変ドラマチックなストーリーの夢に見たのだけれど、自分は悲しむよりもなんか安堵していて、オチは私が中学生のときに亡くなった叔父の蔵書が手元に残されてそれを読みふけっているというたいそう都合の良いものだった(実際は従姉がいるので有り得ない)。少し前にも架空の叔父の書斎に忍び込んで本を読む夢を見ている。実際はそこまでの蔵書ではないんだけど自分はいったい何が欲しいというのだろうか。
quadratus (★)のことを語る

そういえば最近、両親と叔母の臨終までを大変ドラマチックなストーリーの夢に見たのだけれど、自分は悲しむよりもなんか安堵していて、オチは私が中学生のときに亡くなった叔父の蔵書が手元に残されてそれを読みふけっているというたいそう都合の良いものだった(実際は従姉がいるので有り得ない)。少し前にも架空の叔父の書斎に忍び込んで本を読む夢を見ている。実際はそこまでの蔵書ではないんだけど自分はいったい何が欲しいというのだろうか。