【メモ】 よしあきが建てた当時、松山城は5階建てで、壁は豊臣カラーの黒でした。 松平家が城主になった時に、恐らく江戸に遠慮して3階建てに改築した。 その時、天守閣を徳川カラーの白に塗ったわけです。 なので、下2階は黒、上は白というのが松山城のひとつの特徴なのです。