祖父の一周忌へ行ってきた。風がびゅんびゅん吹く中で一年ってなんて短いんだとしみじみ思った。亡くなる一ヶ月前に、こうなると祖父に誓ったものになれてない自分が歯がゆくて、落ち込む。自分の前に座っていた父親の後頭部がかなり薄くなってるのを見て、八年間の歳月の重みを知る。どん底、最悪からの再出発。上を向いて歩くしかないと思った日だった。
自分(id:happysweet55)のことを語る

祖父の一周忌へ行ってきた。風がびゅんびゅん吹く中で一年ってなんて短いんだとしみじみ思った。亡くなる一ヶ月前に、こうなると祖父に誓ったものになれてない自分が歯がゆくて、落ち込む。自分の前に座っていた父親の後頭部がかなり薄くなってるのを見て、八年間の歳月の重みを知る。どん底、最悪からの再出発。上を向いて歩くしかないと思った日だった。