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自分(id:happysweet55)のことを語る

怒涛のように書いて、書いて、書きまくる日々。
堰を切ったように、言葉が溢れ出す。
書きながら、傷ついたり、嫌になったり、落ち込んだり。
けれども、他のどんなことよりも、ぼくは書くことが好きだ。
どんなに落ち込んでいても、書いたことが相手に伝わり、
心を揺さぶった瞬間に、すべての後悔も不安も消えていく。
温かくて、やさしい気持ちになれる。生きてて、よかったと思う。
その一瞬のために、残り99.9%のぼくの人生がある。