つらいこと、かなしいこと、くるしいことばかり続いていて、
なんだこれはと思う毎日だけど、そうか、生きてるかぎり
色んなことはなんとかできるんだよなという
自分の社会人としての出発点(佐川の中継所)を思い出した一日だった。
うまく言えないけど、ぼくにとっては常に未来は明るいっていうより、
星がない空みたいな暗がりで、積極的に進みたくないものなんだ。
で、すぐに足を止めて、過去を振り返ってしまう。
でも、未来にも、過去にも、救いはないのだ。
ぼくはもっと気づかなきゃいけない。
昨日も明日も闇の中で、太陽は今日だけしか照らさないってことに。
どんな苦痛でも、寒くて、暗くて、何もない場所より、
太陽がある世界のほうがましだろう。
自分(id:happysweet55)のことを語る
