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ひとりごとのことを語る

『罪と罰』の中で、ラスコーリニコフが深夜ソーニャの足にひざまずい
て、
キスをするようなシーンがあったような気がしたんだけど、
ふいに今恋人に対してそんな気分になりました。
罪深く、救いのないぼく。
チェーホフもそうだけど、ロシア文学って印象的な場面が沢山ありますよ
ねえ。