編集者としての雑誌2号の入稿がようやく終わった。 いつも一人で何もかも大体つくってる人からすると、 雑誌づくりは死ぬくらい疲れる。 でもよくやった、俺! これでもうひとつデカい仕事やり切ったら、 思いっきり休んでやる!