法務省の人権啓発冊子「人権の擁護」16ページに「えせ同和行為の排除」という項目があるのがひとつの例となっているとおり、人権啓発やってるほとんどの団体はすごく考えて方法を探っているので、すぐ妙なイメージ貼付けられるのには危機どころか恐怖を感じているよ