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arinaのことを語る

はちさんの家のあおちゃんの話を読みつつ自分の実家の猫のことを思い返してみます。

・500g以下(手乗りサイズ)で来訪。高校の同級生が拾いました。
・「欠食児のような勢いで」食べる(同級生のお母さん談。先住猫がいたから慣れてる)
・ドアにしっぽを挟む経験済み(「ぎゃー!」と言いました)
・子猫時はフローリング上を走るのが超下手。ドタドタ言わせて走ってたから足がおかしいのではと思った。
・お母さんの膝の上で昼寝し、気付けばお母さんも数時間眠りの世界に引き込まれる。
・当時夜寝る時はなぜか私と一緒。布団に入れたら危ないと思ったけど、他のところに置いてもベッドまでよじ登ってくる(ロッククライミングの要領で)
・洗濯物を広げる度に飛びついてくる。
・料理準備を下ごしらえ段階から見てる。1回だけ、玉ねぎを切ってる時に目をしぱしぱさせたことがあった。
・当時はお父さんは決闘相手。確か一度も勝てておらず、情けない顔をしてた。

ちなみに今は両親と一緒に寝てますが、お母さんの寝返りが迫ってきたら
両手両足突っ張って抵抗するらしいです。