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化けの皮ガス爆発のことを語る

【夢】
「背中のタトゥーに咥え煙草の女性と星を追加してみたいのですが、どうでしょう?」
と、彫師に言われてお願いしますと公園のベンチのようなものにうつ伏せになった
「今警備員がこっちを見ているので、彼が去ったら始めましょう」
さていよいよちくちくと背中を刺され始め、気持ちよくてとろとろ寝てしまう
目が覚めるとタトゥーは完成していたが、最初の話と違ってへったくそなロボット(トランスフォーマーだったかな?)が背中一杯に描かれていた
でもこれはこれで味があっていいよねーとか思っていた

あれ、なんていうんだっけ? コストかけたものの評価を高くする心理になってたんだろうと思う