シンガポール子会社の部長さんにうっかり年末年始の旅行の話をしたら「絶対迎えに行く!案内させて!」の一点張り。
何と空港、ホテル間の送迎やらレストランやら観光やら、全部面倒観てくれるらしい。
うちの部署の担当地域でもないしいくら子会社の人でも目上やから遠慮したのに
最近出張で訪星した東南アジア担当の課長も「遠慮せんでええよ」と言ってくれはったし、親もええよというので甘えることに。
英語が分かるのが私くらい(妹はまだ微妙)やというのより何より一番心配なのは
何かあった時に私が「このチャーシュー!(影でのあだ名)」と叫んでしまわないかどうかです。
arinaのことを語る
