id:mai0814
のことを語る

「あのう、お嬢様、今まくらにされているそれは…」
「今日はこれがええねん」

「いやでも、それがないとテレビが観れなくてですね」
「テレビが観れないなら私を見ていればいいじゃない」

家来一同唖然としつつ、結局そのままにしてたのは言うまでもなく。