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化けの皮ガス爆発のことを語る

【生きている図書館】

人を生きた本に見立て、参加者は読者になり、その生きた本と話す時間を貸出しします。 生きた本になる方はアルコール依存や薬物依存、その他の依存症の方、心と身体に様々な特性や生き辛さを持った方、働く事に疑問を持った方、性的少数者や、起業家、社会活動家など多種多様です。 それらの『生きた本』の人と対話を通じて、固定概念や偏見を少しずつ解きほぐし 新たな発見や視点、多目的価値観の共有などを得る事で、当事者問題を考える機会を作る活動です。

http://www5.hp-ez.com/hp/neko26/page1