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はちのことを語る

政治の話なのでidページに。

村山富市が首相だったとき、後藤田正晴は「自衛隊の海外派遣や集団的自衛権の行使など、憲法が認めないことがなし崩しになることに危惧を抱いていた」と評価していた(Wikipediaより)。
社会党の主張をひっくり返した村山が20年前に考えていたことが今あほ総理によってまさになし崩しになろうとしている。