あー、考えてもしょうがないのに。
このどうしようもない感をうまくとっておいて歌にのせたい。
先生には細くて高い声と言われたので、そういった曲を歌えるようになりたい。しかしそれは美しい歌である。
でも悪はちのときは…仕方ないから竹内まりやの不倫の曲でも聴いて悲劇のヒロインになりきってみる。
悲劇のヒロインになってみたことがないので今夜はチャンスかもしれない。
あぁわたしってかわいそう、とか思えばいいのかしら。
お酒は飲んじゃだめ(ってこともないけど)なのにーこのあとアイスたべるけど。のどに最悪。
まだ金曜日だからいいよねって言って明日も飲むんだぜ。きっと。
はちのことを語る
