[弱ってるときには]
夕方眠っていたら、事件の夢をみた。体をつかまれる感触まであった。
無視を続けたら『ニートのポンコツ野郎(byぽち)』からの連絡はなくなった。
しかしこうしてまだ私を苦しめる。昨日のヘアサロンの一件もそうだ。
思い出してため息つきながら暮らすしかないのか。
はちのことを語る

[弱ってるときには]
夕方眠っていたら、事件の夢をみた。体をつかまれる感触まであった。
無視を続けたら『ニートのポンコツ野郎(byぽち)』からの連絡はなくなった。
しかしこうしてまだ私を苦しめる。昨日のヘアサロンの一件もそうだ。
思い出してため息つきながら暮らすしかないのか。