過去のことをほじくりかえすのはあまりしたくないけど。
去年の夏、Pくんと話し合いの結果、お付き合い解消。そばにいて支えてくれる人を失い、はち絶望。首をつって入院沙汰。
このことはPくんにもショックだったようで、私が死にたい、ということがこわいと。
不安定さも含めて一緒にいてくれてると思ってた。でもそれは私の期待だけだった。
やっぱり鬱病やパニック障害なんてない健康な女の子がいいにきまってる。
ひとりぼっち。
近すぎる距離は避けたい、と2連続でいわれた。ふられた。
面倒な子。でもひとりは心細い。
はちのことを語る
