id:star-gazer は
はちのことを語る

“普通の会社員になる”という夢ははかなく散った(あきらめがついたとも言う)が、今まで信じて疑わなかった自分もまだ若いな、と思った。
普通に向かないなら希望だった技術営業ではなく研究所に配属された理由も推して知るべし、である。

自分がいつもマジョリティであると思い込まないほうがいい。
今日までの人とのやりとりを思い返すと、わたしってちょっととぼけた人だったのかしら(*ノωノ)とぼんやり。

気づきの発見、などとつぶやく4月の雨にうたれて(自由律ハイク)。