子供のときの環境のせいで私はどうも親を信用していないらしい、一方でいまだに親に甘えたい願望がある。
自他共に認める育ての親だった母方の祖母の1周忌が来週ある。
1年経っても喪失感は薄れない。今おばあちゃんがいてくれたらと何度も思う。
本当に信頼して甘えてたのはおばあちゃんだけだったと亡くなって心底実感した。
もう親に甘えるのもどうかと思う年齢だけど、精神的な甘え方もよくわからないままここまできてしまった。
だから実家に住んでいても居候としか思えない。置いてもらってる身でタダメシ食い。
はやくいろんな意味で現状から脱出したい。
はちのことを語る
