id:star-gazer は
はちのことを語る

[夢ドラマ]
場所はゴージャスなホテル。各フロアでパーティーが開かれている。
他のフロアが気になった私はバックヤードに入って移動してみる。階段は廊下の端、つきあたりは関係者以外立ち入り禁止のドア。
バックヤードにまたドア?と思って立ち止まるとドアが開き、中の人と目があう。驚く中の人、すぐにドアはしまる。
他に人の気配がないので戻ろうと階段を上ると血まみれで倒れている人が。
周りはホテルマンとドレスアップした客たち。その中にショットガンを抱えた人がいる。
なんだこれはー!と思うと一人に腕を引っ張られ、何も言わずに早く出ていくように言われる。
しかし階段を上がって元いたフロアに戻ってしまう。
ウェイターに「下で人が!」と伝えると「お客様…知ってしまいましたか」といきなりナイフを振りかざされる。
どうやら、そして誰もいなくなった的大量殺人と心中パーティーの日らしい。私はゲストリストに入っていなかった唯一の客。
みんな知っていて、私に知られずにパーティーを終えることが目的だったらしい。
でもバレたら仕方ないとばかりに出てくる凶器。各フロアから悲鳴と銃声が響く。
だましてたのね!と叫んで銃を撃つ花嫁。一面ガラスの窓から飛び降りる人。
何人かまとまって逃げてエレベータ前へ。撃ってくる人、人、人。足元の絨毯が焼ける。
押されたときにエレベータのドアが開き、私は中に落ちてしまう。止まらず下がるエレベータ。
止まった階で降りて、倒れてる人の中を走る。見つかって撃たれる。とにかく死んだふり。まわりしんでる。
ところが私は中庭に投げ飛ばされてしまう。ドスン。まだしんでない…横目で見ると屋上から飛び降りる人がみえる。
撃たれながらのそのそ動いて裏庭に逃げる。駐車場にも追っ手がいる。隙をみて車を出した。

…ところで目がさめた。狙ってくる人がなんだか映画みたいでリアルだった。何の影響?
文章力がないのが残念だ。狂気のかたまりの世界だった。