密林レビュー引用
まれに見る悪書という身もフタもないことも書かれてました。。。
第6章までは、基本的な事が書いてあり良い本だと思っております。しかし、第7章(オブジェクト指向の説明)からは、書いてある内容がやや難解(説明につじつま合わないと感じたり、なぜ?と思う事が多い)です。(例を挙げるとありすぎてここでは書けませんが)確かに「オブジェクト指向の概念」を本で説明する事は難しいかも知れません。第7章から以降を理解するのに、別の本が必要と思われます。本書への要望として、「なぜそういう構造なのか」というような説明を多く載せた方が良いと思います。
むむーん。改訂版のほうは可もなく不可もなくって印象なのねん。
この本を捨てるかとっとくか迷う。
