今日の『ⅩⅢ シーズン2』11話。
諸々あって香港で裏切られ囚われの身となりとある企業の地下格闘技へと。
そこには偽ⅩⅢと関わりをもったかつての仲間や敵が……!
彼らとの殺し合いを強いられるなか脱出の糸口を探るも、銃を持たない少人数のしたっぱ警備員達の監視によりなぜか脱出困難……!しかし古株のファイターの一言(死んだふりして油断させる)により脱出を果たす!どうなるⅩⅢ!
という感じでした。
警備員がたいして屈強というわけでもなく誰も銃を携帯してなくて、しかも人数では囚人ファイターの方が多いのになぜいままで誰も蜂起しなかったのかという謎が謎をよぶスリリングな話でした。
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