【どうでもいい】
字義通りにも捉えることができない人間に絡まれると大変ですよね。
一字一句読み飛ばさずに頭に入れても読み違えてくれているのか、はたまた語尾などを読み飛ばしてニュアンスを排除して真逆の意味にとってしまうのか。
そういう意味でも言葉は正しく使う、無用に意味を付加拡大したりして曖昧なものにしたりしない方が良いなぁと思うわけですよ。
つまりですね、狛犬は「狛犬」であって犬ではなく、神社にいるからと言って神使を、例えば狐を「狛犬ならぬ狛狐」とかいう意味不明な名前で読んだりするのは間違っています。「狛獅子」やら「狛ライオン」やらという全くどうしていいのかわからない表現も見かけたことがありますがそういうものが定着しないことを祈ります。
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