「ロシア構成主義のまなざし」展
感想。
- ロトチェンコ、写真ががっちりコンポジションコンポジションで面白かった。
- 運転手の肖像-写っている三人の人物、パイプとか。
- 絵画の方はシュプレマティスム以上ではないような気がする。
- 《色彩の集約》がキチキチっとしてて見ていると気分が良い。
- 絵画作品としてはステパーノワの方が好みか。
- 未来派的な構成と肉っぽい色使いとか。ぷりみちぶ。
- あの有名なアレが出版社の広告だということを初めて知った。
- おしゃぶりのポスターとか、目玉が動いている様に見えてこわい。
