id:ogajud は
!q:oaglnqのことを語る

長い一本道の街灯が端から順に消えていき暗闇に埋まっていくように、目につくものが次々と疎ましくなったり恐ろしくなったりで、する事がなくなっていくというか。いまそんな感じ。