今日はなぜかシンポジウムの照明係というお仕事を仰せつかり、照明さんを初体験。一日中薄暗いコントロール・ルームで孤独に過ごす。携帯電話の電波も届かず、会場の声もマイクを通してしか聴こえず、作業も30分くらいに一度照明のボリュームを上げ下げするだけ。本を読もうにも暗くて見えず。講演内容も分野が違うのでわけわからず。瞑想にふける一日。