id:RosyMoon は
自分(id:RosyMoon)のことを語る

ずっと開けることが出来なかった。
きっと何も知らなければ躊躇わずに読めただろう。
怖いと言う気持ちではなく、知りたい!と言う気持ちしかなかったならば。
昔のことは、懐かしさと一緒に痛みも伴うから。
開けてはいけない箱のように。