id:RosyMoon は
自分(id:RosyMoon)のことを語る

葬儀に出て棺の中の姿を見ても、やっぱりもう二度と眼を開けることがないなんて、あの笑顔を見ることは出来ないなんて信じられないことに変わりはない。
ただ沸々と寂しさと悲しみが伝染して込み上げる。
本当に遠い国に移籍してしまったんだと、そこで何よりも大好きなことを楽しんでいるんだと思おう。
安らかに。