実際のところ、4月に入ってからのsay-01は、会社にとって不要だったのではないか?という疑念がある。
業務は既に移行しておりこれ以上の手を入れる必要はなく、過密スケジュールに喘ぐsay-01を徒に酷使することをできれば避けたいと、そのようなことを考えていたのである。しかし、現実にはヘルプのカレンダーは組まれており、現場からは即戦力のあるsay-01の起用を迫られ、新スタッフ起用のコストを抑えてみた結果が、現在の惨状だと。
確たる証拠は何一つないが、4月の本社事務所に共通して流れるチーム意識の欠如がその傍証となるのではないか?
とか必死に思い込んで、末の退職をワクテカで待ちわびるライフハック。
インスパイアド バイ http://h.hatena.ne.jp/babi1234567890/9258653006541639588
