id:say-01 は
化けの皮ガス爆発のことを語る

大学のサークル(映画研究部)仲間に「じょうじ」って子がいて、お家がお茶をやってて本人にも心得があった
そんなところから発想して、スパイだか殺し屋だかのジョージの師匠がお茶の先生で、二人っきりの茶室でジョージがたてたお茶に先生が「これです。迷い無く澄んだ心の捉えた真実です」てなことを言って、その心を持ってジョージは困難なミッションを成功させる…
というようなエピソードを思いついたがストーリーとして纏まらなかった