id:dominique1228 は
なんとなく覚えている小説の文章のことを語る

ゆく川の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず。よどみに浮かぶうたかたは、かつ消えかつ結びて、久しくとどまることなし。

鴨長明です。高校のとき教科書に載ってた。
当時はとりたてて何ともなかったのだが、ここ何年かで急に思い出した。不思議だ。。。