id:say-01 は
化けの皮ガス爆発のことを語る

「差別を感じない人には差別ではない」
の「差別を感じない人」が被差別当事者、発言者、傍観者のいづれであったとしても
その「差別を感じない人」以外の人が差別だと判断すれば差別の可能性は高いよ
主観だけを頼ると本来得られるはずだった基本的な権利を得られなくても、声を上げることすらできない
歴史の中で被差別当事者がみずからの人権の存在を知りもしなかった例なんていくらでもあるじゃないか