まず何か問題が起きる
専門外ながら対策法を考えつく
その対策法を実行する許可を請う←この時そもそもの問題を報告しない
許可が下りなくて初めて問題を報告する
「その方法ではこの問題は解決しないので許可できません」
「でもこれからのシーズンこの問題は頻発が予想されます」
「それはそうでしょうが、その方法は無意味です。ほかに○○という方法があります」
「でも、何かがあってからでは遅いんで許可して下さい」
「その問題の原因は××ですから○○でしたら許可します」
「でも」
というループから抜ける方法を知りたい
