そういえばかつての上司にあちこちでトラブル起こす人がいた 非難される度に見解の相違だ、あなたの思い過ごしだと言い返しては自由にやっていた 私とトラブルになった時、私をノイローゼだと言い、かわいそうなので休ませてあげてくださいと上層部に進言して下さった(笑) 上層部はそれを信じず、その人は会社を去ることになった その人の名言「僕は男女の性別を超越した存在なんです」を思い出した もちろん本当に超越しているのではなくてセクハラするときの言い訳だったのさ こういう人が実在するという一例。