私たちは、目印が必要なもののために虹色の旗を立てた 旗は小旗に、リボンに、バッヂになってたくさんの人が身につけ広がった また遠くから見るだけの者もあり、旗を振ることを怖がる者もあるが それを責めるために、旗は生まれたのではない でも、旗を焼かれたり破られたりしたらその時は喧嘩するかもしれません では仕事行ってきます