id:over300TB は
夜おやすみのことを語る

昨日の夜、寝静まる家族に気付かれないように、そっと携帯と財布だけを持って外に出て、
流しのタクシーに飛び乗り「とにかく、あの向こうに明るく見える街へ行ってくれ」とだけ告げました。
無言で頷く運転手。それと同時に鳴り響く携帯。構わずタクシーは徐々にスピードを増していき…

もちろん全て夢だったのですが、続きが気になるので寝ます。
その明るく見える街というのが札幌だった気がするというところがとってもローカルです。