明治大正昭和初期の文学読んでると 「主人」てのはやっぱ使用人が使う言葉なのよなー 謙譲語にもなってないし。 夫を指すようになったのは戦後くらいからか? 自分の夫や妻のことを他人に言うのだったら 「夫」「妻」でいいんじゃないだろうか。